「ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦」のラストは衝撃だった。
え?と予想が外れたけど意外でしたね。

第六章 碧い迷宮の予告編を見てよくわからなかったけど、このインタビューの記事で少しネタバレが出ていました。
土門がヤマトがガミラス星へ向かえば未来を変えられると言うことでした。
まるでハリウッド映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」でスポーツ年鑑を取り戻し焼いてから自宅に戻った時、別の時代になってしまったのとなんとなく似ているね。

「ヤマトよ永遠に」は未来へ来てしまったというけど、「ヤマトよ永遠に REBEL3199」では過去、つまり現在の我々の住む2026年に戻ったらどうなるか、総監督はずっと前から考えていたのかもしれない。
これはこれでいいけど、どうストーリーがまとまるかが鍵だと思います。
残り2章分ですし、第6章Blu-rayのスリーブデザインでは月を通り過ぎて地球へ向かうヤマトの画になっているのも気になっている。

岡本さんは最初反対していたしヤマトナオミチ監督は出来るか不安でしたね。

聖地巡りもするのか、ヤマト。
宇宙戦艦ヤマト2199のイベントグッズやポスターにも出ていたと思うが、日本三景である丹後天橋立、安芸の宮島、陸前松島や、富士山、呉港、戦艦大和が沈んた所の海の上も飛ぶのか。

今日本の人口で高齢者は約2割から3割位だろう。
だったら有料配信じゃなくて地上波放送で「宇宙戦艦ヤマト2199」から「ヤマトよ永遠に REBEL3199」まで流してくれたらと思う。
何処へも行けず自宅にとどまる人もいるし、TVに流れたら懐かしいと思うだろうね。
MANTANWEB


それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
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