アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社から、「週刊 勇者ライディーンをつくる」第2号~第3号分が届きました。
1か月も経っていないけど早いが、段ボール箱がでかい。
バインダーかなと思ったら特典AとBでした。

定番の2号から4号あたりはパッケージ箱入りだというのを忘れておりました。
特典Aでは、中央にあるものでパーツ収納箱(組み立て式)がありました。
特典Bでは、アクリルスタンドと神面岩を再現した左右に分かれるスマホスタンドでした。

特典Aのメタルポスターでした。
金属板にワンシーンをプリントしたものです。
中身はホームページをご確認していただければ・・・。
今回は「ツノとゴッド・ブロックの組み立て」の作業をします。
作業をしているとどうしてもOPがよみがえってしまう。
「およげたいやきくん」を歌った子門正人さんとクリアな声を出してくれるコーラス部がマッチしてくる。

ゴッド・バードがそそるなあ。

ダイキャスト製パーツがいっぱい!
これがいいんですね。
でかい輪っかはエンジンノズルかな。(今号では組み立てないです。)

後頭部パーツと言いましょうか、それに頭上分パーツをしっかりはめ込んであげて、後ろに倒れるようにしてあげます。

支持部品をはめ込んであげます。
これが一番固かったです。
平行になるように左右とも少しずつはめていくとうまくはまってくれます。

角の向きに注意して固定パーツにはめ込んでから、上から固定部品とはめ合わせてネジで締めて固定してあげます。
角を触ると展開格納出来るように動きます。

後頭部パーツにツノ部分をはめ込んであげます。(溝にはめて載せるだけです。)

上から支持部品をはめ込んでネジ2本で締めて固定してあげます。
ツノ部分を触れば広がったりすぼんだり出来ますね。

ゴッド・ブロックの中央部分をはめ合わせて、ネジ2本で締めて固定してあげます。
ネジは1本1本番号が違いますので説明書をご確認ください。
特に写真の左側のネジは設計ミスなのか締まりにくいので、細いドライバーを使うと良いですし、塗装部分に傷がつかないように何かガードしながらネジ締めするとよいでしょう。

第1号で組み立てたパーツをはめ込んであげます。
スッと抜けますが裏側にで固定するそうです。
これで第2号の作業は完了です。
それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。
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