2025年3月18日発売のコミック「葬送のフリーレン 14」が19日入手できたので、時間の合間に読んで見た。
単なるトーク時間のみかと思っていたら、戦略・戦闘なども交えてきて面白かったですね。
何かが起きる、どうすんだこれ?なるほど、色々混ざっていて物語の中へ飲み込まれそうだった。
魔法文明が結実した帝都を訪れたフリーレンを含むパーティー、他にメガネくんとユーベル、新たなキャラクターたちも出てくる。
魔法を使った人たちの衝突もすごい。
ハリーポッターみたいな暗いイメージになるかと思ったらそうでもない。
フリーレンのパーティーがピンチになった時にあの人がやってくる。
2026年1月から2期がTV放送決定されているので早く見たいなと思う。
特別短編小説付き特装版の方を購入したので、小説本のハードカバーも「ロードオブザリング」Blu-rayケースを思い出せてくれる。

→葬送のフリーレン 14 特別短編小説付き特装版
価格は¥1,590円(税込み価格、記事投稿時点にて)
小説本が付属しない通常版だと\594円。
それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。
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