アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社から、「週刊 勇者ライディーンをつくる」第10号~第13号分が届きました。(2026年5月8日着)

久しぶりに見ると、続けようか迷うんだね。
今回は「左腕の組み立て」の作業をします。
作業が大変でしたので途中までとします。

冊子第10号です。
資料は載っていませんでした。

真っ白な亜鉛ダイキャスト製パーツもある。

中央のパーツを回転すると右側の切り欠きのところに切り欠きが揃ってきます。
そこで留めパーツをはめ込んであげます。
そしたら中央のパーツを戻してあげます。

左側のパーツを90度回転させると切り欠きに切り欠きが揃うようになります。
そこで留めパーツをはめ込んであげます。
そしたら左側のパーツを戻してあげます。

戻した状態が最初の時に戻りますね。

9号のパーツを使って、歯車みたいなパーツをはめ込んであげます。
上下の突起部分に注意して。

赤い枠のパーツを上下突起部分に合わせてはめ込んであげます。

歯車みたいなパーツ、ギザギザが出ている部分を下にしてはめ込んであげます。

バネを載せてあげます。
右側には最初に作ったパーツをはめ込んであげます。

滑り止め、保護目的でマスキングテープ、左端の突起部分のあるところにはその分の厚さを持たせたティッシュを畳んたものでもつけると抑える時に指が痛くなくて済みます。

クランプを使って押さえます。(隙間を抑えられるなら、マスキングテープで巻いてもいいでしょう。)
これが必死で大変でした。
慎重に、どこを抑えれば隙間なく行けるかを見て考えながら位置決め、クランプを付けなおしたり。
ネジ1か所だけ見えるようにして抑えた方が良いです。
最初は右側の方から2本、左の1本、反対側で右側の方から2本、左の1本と締めていきました。
隙間がないことを確認出来たらネジを締めて固定してあげます。
ネジを締めたらクランプをそこらあたりで抑えて置いて隣のネジ穴が見えるようにして隙間がないのを確認してからネジで締めて固定するの繰り返しでした。

やっとネジ締め出来ました。

反対側にもネジがあり、合計6本です。(場所によってネジの種類が異なりますので。説明書をよく読む)

右側の部分を回転させてあげます。

丸いカバーパーツをはめ込んであげます。(中央のところ)

小さなパーツをはめ込んであげます。(留めピンみたいなものです。)
外れやすいですが、マスキングテープで抑えて紛失しないようにした方がいいのかもしれません。
途中ですが今回はここまでといたします。
この「勇者ライディーンをつくる」は学生向けじゃないですね。
かなりの力を必要とする作業でした。
それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。
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