1月30日発売される、「宇宙戦艦ヤマト」の西崎義展プロデューサーが手掛けた「オーディーン 光子帆船スターライト」Blu-ray Archive SETが早くから届いていました。

懐かしいですね。
DVDが発売されたのは2003年6月25日ですから22年は経過している。

早速気に入っている冒頭部分、Aパートかな、鑑賞して観ました。
そこがかっこよくて面白かったけど、物語は淡々と進む感じでした。
劇場上映時は、時代雰囲気となじめなかったのか、パッとしなかったみたい。

HDリマスターだけど作画はいいけど背景に少し難が残っている感じかな。

やっぱり模型が欲しいな。
全長50㎝じゃなくて75~80cm位がいい。
今なら3Dプリンターさえあれば模型が作れるんじゃないかな。

それにオリジナルサウンドトラック盤CDも再販してほしいですね。

右がスリーブで左が円盤の入ったパッケージ箱。

DVDと比較。
あまり変わらないのが良いですね。

→公式サイト「オーディーン 光子帆船スターライト Blu-ray Archive SET

それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。

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