今日「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-」上映時、ヤマトークが開催されました。
終了後あちこちと記事がアップされています。

「ヤマトよ永遠に REBEL 3199」の舞台は西暦3199年じゃなくて西暦2207年から始まるの事。
2+7=9(カブ)と言う西崎義展氏のこだわりが残っているな。
揚羽武、そして北野の兄も出る。
もちろん全26話となる。(映画「ヤマトよ永遠に」や「さらば宇宙戦艦ヤマト愛の戦士たち」の上映時間を見れば26話が妥当でしょうね。)
スピンオフみたいなのもやるのか?

どうやらデザリアム軍が奇襲してくる場合を考えるとオリジナル作品である「ヤマトよ永遠に」同様小惑星イカルスのあるところからヤマトが発進するだろうか。
そうであれば今のアニメ技術での再現された映像を期待してみたい。

古代進と森雪は離ればなれになるか、森雪が艦長になったからそこは変わるかも。
年齢的に新婚となるのか。→それやったら完結編リメイクの位置がなくなるけどそれでもいいなら。
サーシャは出来たら2歳のままでどこかに避難してくれればいいけど、古代か雪のそばにいたら戦闘に巻き込まれてしまう。

白色銀河とか暗黒銀河を出すなら横幅の広さを表現することを考えれば、あのワープディメンション方式が欠かせないし、後半はスコープサイズでお願いしたい。
3199年時の偽地球を見せ付けるのかな。3199もキーワードね。
旧作では暗黒銀河への中心の通路をワームホールにして行先はデザリアムのいる母星、それが未来の時代で3199年の姿となるか分からないね。
でもそのキーワードは劇場公開まで明らかにしない方が良さそうですが。
デスラー総統側のシーンも部分的に流れる形になるかな。
MANTANWEB


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