バンダイ・スピリッツより発売された「1/1000 地球防衛軍 ヒュウガ級 戦闘航宙母艦 DCV-01 ヒュウガ」が届きました。
前にアスカ級補給母艦アスカも販売されたんだから、揃えるなら買いだと思います。
なかなか再販されないなら、要望を出し続けるしかないかな。

雲海の中を進むヒュウガの絵もなかなか良いですね。

ふと思うけど、自衛隊の中に宇宙戦艦ヤマト関連のプラモデルを買っている人、どれくらいいるんだろうね。
そこは気になる。

1年に2回しか発売開始時期がないのが寂しいような気がしますね。
アスカとヒュウガのメカコレクションとかアリゾナ、グロデーズとかも出るかなあ。
いっそ、ハセガワとかフジミ模型からでもプラモデル商品をだしてくれたらいいと思う。

1/1000スケールモデルだけど、電飾はしたい。
時間がもっと欲しくなる。


それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。

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コメント一覧
  1. アンドロメダ空母型の印象についてはおっしゃる通りですね、ヤマトメカの文法というか世界観を無視したデザインだったと思います。

    今後3199にはヒュウガ型の同型艦が登場すると言われていますので、再販はそのタイミングでデカール増量で出そうな気がします。問題は予約や発売のタイミングを逃すと入手困難になることですね。

    ヒュウガは玉盛氏が福井氏からのオーダーが無いのにデザインを仕上げて来たほど入れ込んでいたそうなので彼もキット化を喜んでいるでしょうね。福井氏は当初アスカの色違いにしてプラモは金型流用で二度と美味しい的な事を考えていたようですから。

    • よく宇宙戦艦ヤマト関連商品の売り切れが目立ってきているので、もっと日本での販売数を増やしてほしいものです。
      模型店でも在庫ありがしばらく数か月でも続くようだと嬉しいと思うけど。

      ヒュウガの同型艦が出るんですか、それでヒュウガを2個とか3個買ったという話がSNSにて出ていたわけですね。

      アスカのカラーバリエーションに合わせてヒュウガのカラーバリエーションもですか。
      勘弁してほしいなと思います。
      カラーでも色じゃなくて性格などを意味する事もある。
      ヒュウガなら開放性のあるクリーム色ポイントの空母、アスカなら保護や癒しを与えるオレンジ色ポイントの空母なら理解できる。
      ヱヴァンゲリヲンでもそうですよね。活発な赤の2号機はアスカさん、謎めいたパープルと蛍光緑の初号機はシンジ君とかね。
      もう一つ、金型の流用だと劣化が早まるので再販回数も少なくなってしまう恐れもある。(金型の修理が必要になったり)
      それでカラーバリエーションは勘弁してほしいなと。

  2. PS版の宮武版戦斗空母をリスペクトした戦闘空母ヒュウガの発売、感無量です。
    宮武版から20年以上待ちましたからねぇ、ヒュウガはガレキや分冊百科はありましたが、インジェクションキットで発売されたのはメリットが大きいです。

    2202では主力戦艦ベースの宇宙空母の存在が消されてアンドロメダ空母型なんてアレなデザインをどこかの誰かが捩じ込んで来ましたからね、彼が排除されて本当に良かったです♪

    • それはよかったですね。
      さらばヤマトやヤマト2の時に宇宙空母のプラモデルなんて買えなかったものだから、作れるだけでもありがたいです。

      アポロノームのデザインはバランスが偏っているので好きになれないですね。
      地球艦隊だから海に浮かべてこそ正式のデザインなのに。
      まるでスタートレックのエンダープライズ号の前後を反対にしたのと変わらない感じだったり、エイリアン2の女王の頭のイメージだったり。
      メカコレクション以外の品は購入して少し眺めてからすぐ他の方にあげました。
      輝艦大全シリーズのアポロノームも。

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