最近「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」の1/72スケールのブラックバードを組んでいる。
組み立てが簡単なのは分かるし出来がなかなかいい。
本体は成型パーツを生かしてみようと思って加藤君とミサイルポットあたりは塗装した。
墨入れは塗装した方はタミヤ墨入れをちょい使うだけですが本体の方の墨入れはガンダムマーカーの素組み専用の流し墨入れを使う。

ところで厄介なのが起きた。
あの小さなデカールがいっぱい、少しずつ貼ろうとするとはがれそうだわ。
水に浸して20秒か30秒してから張り出せと言われても無茶だ。
本当にきつい視力との大戦闘が始まってしまった。

途中で片面だけ貼ってから箱の中へポイ!
もしはがれたらデカールをなくしてしまうので対策を考えてから再開しようっと。(予備のデカールってないんじゃないか、バンダイさん。)

それで「デカールフィクサー」を入手しました。

デカールの糊不足を補う感じだとか。
考えたけど「Mr.マークソフター」も買えば良かったかな。
曲面にデカールがフィットしないんだよね。
色々探しているうちに「ペイントリムーパー」も欲しくなったなあ。
塗装を失敗した時ラッカースプレーでも落とせるとか便利だね。
全部でなくて半分だけ落としたいところがあるので。

防衛省が次期戦闘機「F-X」の開発で三菱重工と契約を締結したの事。
F-36に近いけど「宇宙戦艦ヤマト復活篇」の続編作品にて艦載機は改良されてこのモデルとコスモタイガーⅡと合わせて宇宙艦載機らしくデザインしてほしいね。
もうコスモパルサーってお腹がいっぱいだしバンダイさんがプラモデル化しなかったなあ。
乗りものニュース

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