やっと来ました。
「宇宙戦艦ヤマト2199」第7章劇場限定版Blu-Ray(ブルーレイ)!!!

このソフトの鑑賞完了を持って完結!
あっという間でした。
劇場での感動がTV版より超えたのは確かだった。

確か8月下旬、映画館に行った時を思い出す。
朝から並んでおりグッズ購入時に受け取る2枚の用紙だった。

1枚目が「商品販売方法変更のお知らせとお詫び」でしたが説明が書かれていた。

2枚目がこちら、購入ご案内用紙でシリアルナンバーとパスワード記入。
帰宅してからPCから申し込んていました。

そして今日、夕方に宅配便にて配送して下さった。
無事に届いてよかった。
包みを開封して見るとバンダイ様からの「発送のご案内」の用紙。

次に念願の初の劇場限定版BDの商品。
表がこちらです。

裏側がこちらで、特典である絵コンテ本がついていてスターシャのイラスト入りとなっていました。

開封して並べてみる。

他にポストカードも入っていました。

第25話の未カットシーン。(ネタバレですね)
冒頭に森雪が苦いコーヒーをクルーに提供した為、クルーがプッと吹き出す。(^^)
加藤と真琴さんの照れたシーン、他にもあったね。

そうそう、ガミラス艦にメルダの父であるガルにエレク、そしてメルダとユリーシャが乗っていたなあ。

それにバラン星でのフラーケンの率いる潜水艇に藪がいた!
なんだあれ、まるでキャプテンハーロックのヤッタランのイメージじゃないか!(笑)

確かあの囚人のいた惑星レプタポーダでの反逆者達と共に乗ったから・・・。
藪「ボク、ヤマトのエンジンを担当していました。」
フラーケン「ヤマトのエンジンはわしのエンジンと似てるからやれる。乗りたまえ」
藪「はっ!ありがとうございます。」

フラーケンとゲールと一騎打ちか。
やっぱり出渕監督のこだわりか。
こだわり過ぎて間に合わなかった事でしたかな、そにしても呆れた!

水樹奈々さんのインタビューは良かったですね。
紅白出場経験もある歌唱力を持ってるなら唄ってくれてよかったと後で理解出来る。
喋ってる時に興奮しっぱなしで・・。(おいおい・・^^)
ショコタンと雰囲気が似てる感じもするね。

全体的に見れば、名シーンではやっぱり音楽が勝ると思える。
宮川泰氏の音楽は最高だったね。

また、ヤマトクルー限定版の宇宙戦艦ヤマト2199第7章BDセットが来るので、楽しみ!

ありがとうございました。敬礼!

宇宙戦艦ヤマト/Yahoo!ショッピング

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