大人気だった「ゴジラ -1.0」。
監督を務めた山崎貴が贈るゴジラ映画の続編「ゴジラ -0.0」のファーストティザーが公開されました。
舞台は前作から2年後。
広島、長崎と続き、3発目の原爆投下は中止。
前作でゴジラが海へ消えるシーンをアメリカも飛行しながら見ていた。
見知らぬ女の子をなでながら、眺めている大石典子。
眼帯を付けているのは、ヱヴァンゲリヲン対抗を思わせてくれる。(綾波レイも眼帯をつけていたよね。)
青いプラズマの中を飛ぶ敷島のゼロ戦?
敵の存在を思わせる。
町に降り注ぐ塊群。(おっさん頭を抱えるって人間だな。つぶされるのも分かっていながら頭を抱える。)
飛行機の後ろに現れたゴジラ。さすがにでかくなっている。
敵へ導いているのかな。ちょっとVFXの仕上がりに違和感を感じる。(水の部分ね。改善を望む。)
自由の女神像のそばを歩くゴジラ。
アメリカの自由の女神ならゴジラのでかさが分かる。
映画スタッフにスティーブンスピルバーグがちょい参加?(アメリカ舞台として)
これではアメリカも対処出来なくなるだろう。いくら原爆でも。
どこかで「宇宙戦艦ヤマト」の設定に似ている部分がある。
きっとシン・ゴジラを上回る渾身の力を見せてくれそうだ。
日本ゴジラの底力を見せてくれ!
→『ゴジラ-0.0』ファーストティザー<2026年11月3日(火・祝)劇場公開>/東宝MOVIEチャンネル、Godzilla Channel ゴジラ(東宝特撮)チャンネル
→「ゴジラ -0.0」公式/X
それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しを心よりお待ちしております。
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