10月2日に開催された「ヤマトよ永遠に REBEL3199 第七章 虹色の輪廻」完成披露舞台挨拶のイベントのレポート記事が公式サイトにてアップされました。
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親子だったり師弟だったり。
昔の思い出話が面白いね。
短パンにサンダルって、昔の時代は皆こうだったと思いますよ。
声優の現場だけじゃない。
他の会社でもそうだったし、なぜかパジャマのような服装のままで通勤してくる人もいたと言う話も聞いた。
会社も自由感を持てば、皆仕事がはかどると思う。(接客場面では服装や身なりに気を付ければいいだけ。)
潘恵子さん、すいぶん年をとりましたね。
どこでもらってきたか覚えていないが、声優時代と言うか若き恵子さんの写真を持っているんだけどね。
今のヤマトのデザインにハリポテしたようなデザインじゃなくてイメージをそのままにしてその時代に合わせた新デザインのヤマトの新作をぜひ作ってほしい。
時代は2350年の時期とかそんな物語を見てみたいですね。
ここまでやらないと、宇宙戦艦ヤマトは宇宙戦艦ヤマト復活篇、ヤマトよ永遠に REBEL3199、庵野さんの新作までで「宇宙戦艦ヤマト」と言うコンテンツが続かなくなりそうだ。
宇宙戦艦ヤマト作品が未来永劫残る為にはこうするしかないし、ヤマト愛を広めるようにとおっしゃっていましたね。
庵野秀明さんも企画発表があったように、次の100周年に継続する可能性の高い作品群にするべくと新作に取り組んでおられます。
大和ミュージアムにある1/10スケールモデルの戦艦「大和」も昔存在していたことを忘れられない為にずっと展示され続けることは大変うれしく思います。
まだ行ったことがないなら、ヤマトファンなら一度は観に行ってやってください。
全然空気感が違いますので。
それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。
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