上越市在住の高校生が、ティッシュペーパーの箱と段ボールを使って、1/166スケールモデルの戦艦「大和」を制作した。
全長1メートル80センチとでかい。
上越科学館にて2,026年4月29日から展示されます。

制作期間は1年7か月。

上越科学館で毎年行われている「上越こども発明工夫・模型・工作展」では応募規定の作品サイズをオーバーして応募を断念。
彼の母が上越科学館の永井克行館長に手紙を書いたことがきっかけて、館長が作品を見てクォリティーの高さに驚いて展示することに決めたという。
上越妙高タウン情報


23日から大和ミュージアムがリニューアルオープン!
しばらくは混雑しそうですね。(長い行列があったオープンしたばかりの頃を思い出す。)

それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
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