最近、スター・ウォーズのスピンオフでドラマである「キャシアン・アンドー」と言うBlu-rayを鑑賞した。
ディズニープラスでしか見れないドラマだったけど、Blu-rayでも販売されていたので購入した。
価格もやや高いけど、シーズン1としてエピソード1から12まで入っており、各話約43分前後でもあるのでお得感も感じられた。

映画「スター・ウォーズ 新たなる希望」エピソード4の前の映画「ローグ・ワン」の5年前の舞台を描いている。
ローグ・ワンやエピソード4で作戦会議時に出ていた指導者であり白い服装の女性であるモン・モスマの若き時も描かれている。
帝国系企業の人を撃ったことで逃亡するが資金が必要になり、反乱軍創始者であるルーセンに才能を買われて大仕事を果たし、大金を得たかと思ったら冤罪で収容所に送られてしまう。
収容所でデス・スターの部品を作ることになるが、逃げられないことが分かった後は刑務所員を撃って皆で海へ逃げ切る!(あんな高過ぎるところから飛び降りれるか?それに「俺は泳げない」と言う人も。)
ルーセンの元に戻って反乱軍の傭兵として参加することになっていくわけ。

もたつく時もあればつまらない時もあるが、ゆっくり鑑賞していって結局面白かったですね。
シーズン2も配信されたけど、Blu-rayを買いたいから気長に待つことにする。

やっぱりスター・ウォーズ EP4から6までの世界観が面白いんだよね。


それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しを心よりお待ちしております。

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