「ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮」上映中。
最近「今日の科学ビギナーズ」がYoutubeにて配信されていました。
「銀河」がゴルバに突っ込む時、艦首から伸びる青い光の束が「波動ブレード」だと言う。
なんだか、キャプテンハーロックが乗るアルカディア号にある艦首衝角(ラム)を思わせてくれる。
光子帆船スターライトでも艦首から光の束が出ていましたね。
そういえば、赤くなったブラックヤマトでも艦首から何か出ていましたね。
青い銀河に対して赤く光るブラックヤマト!
対比を出したかっただろうか。
光子帆船スターライトの重力遮断航法も思い出したわ。
でも分からなかったのが、ヤマトの艦首から飛び出る赤黒くなったものが周りを切り刻む。
どういう意味なのかな。位相化は分かるけど。
グロデーズの装甲を分析した時、単なる土に変わるように見えたから、銀河がぶち当たってもおかしくなかっただろうね。
何度も見ているけど、なぜか記憶に残りにくい。
ストーリーが複雑だからか。
それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。
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