ディズニープラスで配信されたスター・ウォーズのドラマである「オビ=ワン・ケノービ」のBlu-rayを取り寄せたので鑑賞しました。
「マンダロリアン」の時でBlu-ray売り切れに気づいては遅かった。
国内ではもう価格が高くなっちゃって、ディズニーさんもなかなか再販してくれない。
レヴューで脚本の良さの議論割れがあって、買うか悩みながら海外で探して取り寄せました。
この物語はスター・ウォーズ EP3から10年後を舞台としている。
オビ=ワン・ケノービの他にダース・ベイダー卿、生き残ったジェダイなども出てくる。(俳優はEP3時と同じ方が戻って来てよかった)
夜のタトゥイーンが見られる。
少年少女に育ったルーク・スカイウォーカー、レイア・オーガナ姫も出てくる。
あのクワイ=ガン・ジンもラストに出て来て懐かしかった。
突っ込み感のあるところもあったけど、面白かったかな。
この時期でのオビ=ワン・ケノービは強かったと思う。
沢山の岩を持ち上げてダース・ベイダーにぶつける。(なぜ彼(ベイダー)はそこでフォームを使わないんだと思ったが、きっと葛藤があっただろうか。それにしても死なないベイター君、怖いな。)
でもオビ・ワン・ケノービVS強くなったダース・ベイダーの戦闘は嬉しかったですね。
これも映像技術の進歩のおかげかな。

スチールブック仕様ですが、国内版にはない4K UHD Blu-ray+Blu-rayセット版。
カバー付きです。

日本語吹き替え版、そして日本語字幕、日本語吹き替え字幕付きでした。
リーションコードABC。
それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しを心よりお待ちしております。
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