「ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦」上映中。
昨日ヤマトークのイベントで音響編が開催されていました。
その時の様子を記した記事がアップされていました。
音響監督はご存知の吉田知弘さん。
約8年ぶりのご登壇でした。
今の岡秀樹さんが「星のペンダント」をヤマトファンの集いで歌っていたのを見た。
1995年のCD化の流れがあって1996年に「BGMコレクション」を作り、効果音と音楽で表現する「Sound Fantasia 宇宙戦艦ヤマト」も柏原満さんと作った。
昔のヤマトは贅沢な作り方をしていた。そりゃそうでしょう。音楽プロデューサーの経歴を持った西崎義展プロデューサーでしたから。
楽器のレイアウトを含めて調整、楽器の定位でバイオリンは左でトランペットは右の場合やその逆の場合もあって細部までこだわりぬいているとか。
各スタッフの推し曲も披露されました。
どの曲も悪くないですが、私は「サーシャ・イスカンダル・古代」が良いですね。
落ち着いているシーンでも似合う。
→MANTANWEB
それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。
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