「ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮」上映中。
あるサイトの記事にも制作話が載っていたみたい。
舞台挨拶でも話されていたと思うが、ヤマトよ永遠に REBEL3199の令和地球上でのガンダムはどう生まれたのか。
そこらの人たちは、「宇宙戦艦ヤマト」を宇宙戦艦ヤマトと呼ばずにUFOと呼んでいましたね。
つまり「宇宙戦艦ヤマト」と言うアニメが存在しない地球になっている。
スタッフの話し合いで、「宇宙空母ブルーノア」が元で生まれたじゃないかと結論を付けている。
→MANTAN-WEB
きっと真田さんか桐生美影さんが、この地球には「宇宙戦艦ヤマト」と言うアニメが存在していません。
したがって偽地球だと思われますと言うのかな。
古代進らが生きて来た世界の歴史にはアニメ「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ、リメイク・リブートシリーズが存在んだから。
巡礼聖地を作りたかったから令和地球を出したわけですね。
「宇宙戦艦ヤマト」って未来の世界の空想物語だから聖地巡礼とは全く縁のないものだと思っていた。
そういえば新宿ピカデリーに展示された3m位の宇宙戦艦ヤマト模型は撤去されましたね。
もしかして、スカイツリーの前の高台に展示されるかな。
そうすれば撮影アングルによっては、あのビジュアル画と同じ写真が撮れるんじゃないかな。
全国販売として、宇宙戦艦ヤマトとコラボした食品販売もぜひやってほしいですね。
それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。
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