ヤマトクループレミアム会員の更新特典が届きました。

去年は確か12月末あたりだったでしょうか、遅すぎた感があった為今年は早く届いたようですね。

定番の任命書、これって見飽きました。
なぜかって階級がずっと変わらず「宙将」のまんまですね。

それよりも会員行動ポイントが結構たまっているのでそれに応じた景品を贈ってくれる方がいいかなと思いましたが。

次はプレミアムメダルですが、ヤマトとアンドロメダのニアミスを再現しています。

今までのメダルと並べて。なかなかいいですね。

AR台本も届いています。
表紙に凹凸感があって指紋が付かないのがいい!

早速第7話を鑑賞してみました。

ヤマトがどのように助かったかを見たかった方が多いでしょう。
波動防壁で救われたように見えますがアステロイドシップ効果を使って洞窟を形成しているわけね。

ガイレーンも大帝ズォーダーも超能力者ですか。
オカルト感満載になりそうな感じですがサーベラも何を言っているのかわからない。

大戦艦群で形成したレギオネルカノーネと言う巨砲が撃つ先が地球。
大帝も先を急過ぎているんじゃないかなと思ったり。

斉藤って大帝に操られていますね。
目のアップが出ているので。
半分は自分自身、半分は大帝の超能力によるものか、それなのにシーガルに乗ってるのは自分自身で古代に波動砲を撃てと言うのは、古代の事を誰から知らされたのだろうか。

キーマンが言った「夜明けの太陽は美しい」と言う台詞が子供には難しすぎたのかもしれません。
波動砲を撃つことで命が一人も失われなかったのは責任の重大さも古代に降りかからずに済んだ事でほっとしているかな。

それに古代が敵を許すと言うのは社会の一部をを反映しているのかもしれません。
敵にもその事を話す事でガトランティスの中にも地球の味方となる裏切り者が生まれてくるだろう。
敵の敵は味方!?
そう考えていいのかもしれない。

色々脚本でアイデアを練ったのもいいですし大戦艦を沢山出したのは、後に太陽系内でアンドロメダ群の拡散波動砲の餌となるのを期待してみたくなる。
手の平を変えれば「宇宙戦艦ヤマト2199」に対する攻撃のようですが。

アニメや映画が沢山出ている中で面白いものを作ろうとすると大変ですね。
TVシリーズ向けだからそんなものだろう。
最後まで見届けるよ。

特に新メカだけは目立たないようにしてほしいが。

最後までお読みくださいまして、まことにありがとうございました。
またのお越しを心よりお待ちしております。

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