ある記事で、「宇宙戦艦ヤマト 全記録展」をプロデュースしてきた庵野秀明氏のプライベート目撃談で話題になっていました。

庵野秀明を目撃したとか声をかけられたとかSNSにて投稿が相次いでいるのだ。
映像制作会社が異例の注意喚起をしているという。

そっくりさんかな。
それともヘアスタイルからメガネ、髭、服装まで似せた人が出歩いているのか。
偽庵野秀明ってどんな方だったかな。

それなら庵野秀明そっくりさんショーでもやればいいんじゃない?
優勝者には新作の試写会に招待するとか。

昔渋谷で何度か現れていたよね。
ビデオカメラで風景を撮っていたりとか。

大変ですね。

少し前にジブリの宮崎駿監督に会ってきたとか。
宮崎駿さん髭剃ったんだ!どんな顔になったかな、見たい気がする。

→スポニチ


それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。

コメント一覧
  1. 井上さんは腰に工具ベルトを巻いて金槌を戦士の銃に見立ててハーロックっぽい人を演じておりました。柴田さんは田舎者の長官だったかな。

    批判が多い山崎版ヤマトですが2199では感じられなかった悲壮感があったし石津版のネタも拾ってくれて個人的には好きですね、2205のガミラスの出自の話も石津版が元ネタな気がします。

    トム・クルーズ氏は親日家というだけでも好印象ですが、ハリウッド版ヤマトも何とか実現して欲しいですね。

    • そんな思い出はあったんですね。
      石津版はずっと昔の事だったので今は覚えていないですね。
      確か生還したのは1人だけだったかな。

      前にトム・クルーズ氏が来日したけど、宇宙戦艦ヤマトの西崎氏とはお会いしたのかな。
      お会いしたのであればハリウッド版制作の可能性が高まると思った。

  2. 本人かどうかの真偽は別にして、容姿ではなく能力を売りにしている映像作家を見たからと言って大騒ぎするのはどうなのでしょう、話を聞いたり会話できたのなら別ですが。私は某メカデザイナーを間近に見たことがありますが、詳細は伏せますが物凄く不快な印象しかありませんでした。あと子供の頃にデパートのイベントで偶然に井上真樹夫さんと柴田秀勝さんのキャプテンハーロックのコントを見たのが良い思い出でした。

    • うらやましいですね。井上さんを見れた事!いいですね!

      メインスタッフには苦労をして来た50代以降の方が多いので、そんな印象がついてしまうのは仕方がないです。
      表によく顔を出していれば、不快な印象ってなくなるものです。
      やっぱりファンが喜ぶ作品を作り続ける事が大事ですし、そうすればファンからの良い評判のオーラを浴びて印象も良く受け入れてくれる不思議なものでしょうね。

      ゴジラ2023の山崎貴監督も昔はう~んと思ったけど、良い作品を作り続けてきたから違和感もなく見れるようになったようなものでしょう。
      彼はどこかのビルの屋上でミッションインポッシブル/ファイナルレコニングの公開後、トム・クルーズと会談されていて、次のゴジラ作品を企画していることを打ち明けていました。もちろんクリストファー・マッカリー氏もお会いされていました。
      なんだかなあ、宇宙戦艦ヤマトのハリウッド版制作をにおわせている雰囲気はあったな。どうだろうね。

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