今私たちが生きている世界が現実でなくコンピューターの中で作られた仮想世界だと荒れた現実世界と行き来しながら物語が進む面白いアイデアを使った劇場作品「マトリックス」シリーズ。
実際の世界は人類が支配され、コンピューターの反乱によって人間の一部はコンピューターの動力源として培養されていた。
救世主となったネオは人類を解放するためにコンピューターに立ち向かった。

そんな矢先、「マトリックス」シリーズの最新作品が今冬12月に劇場公開されることになった。
タイトル名は「マトリックス レザレクションズ」。

役者も当時とあまり変わらないので懐かしい顔ぶれ。
覚えているよね。

ネオがワイヤーアクションとか色々なアクションをしたり、弾をスローモーションのように後ろに反ってよけたり、文字が沢山緑色で上から下へと流れるあの特徴的なイメージなら見たことがあると思います。
感染された人が黒いサングラスをした男になってしまったり。
電話に出ると現実へ戻るとかなら思い出せるかと思います。

役者が当時と変わらないならやはり観に行きたくなるわ。
→ 「マトリックス レザレクションズ」 (公式)
映画『マトリックス』製作20周年 キアヌ・リーブス特別コメント/Youtube

当時のパンフレットってかなり大きかったね。B4サイズ位だったか。










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