「ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮」上映中。
公式より完成披露舞台挨拶ダイジェスト映像が公開されました。
行かれた方、思い出しますよね。
→『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』完成披露舞台挨拶ダイジェスト
アリゾナの艦長は前から気になっていました。
北野かと思っていたけど、アスカ級空母に乗ってグランドリバースを攻撃していたから無理だなと思っていた。
残る人材で艦長経験があるのが森雪だけか、それとも新人かと思った。
アルフォンのそばにいてデザリアムの事をよく熟知しているのは森雪だけだったから予想していました。
南部は艦長としての考え方がまだまだ足りない。波動砲を撃ちたい方だから。
古代進はようやく落ち着きを取り戻し冷静になったと見ている。
北野さんからの助言から始まり、サーシャが戻ってきたのとデスラーから信頼を得た事、そして山南さんからの言葉の影響も入っているね。
この先、サーシャがどうなるかで古代がどう変わるか分からないなあ。
令和の地球の海に亀裂が入っていたという事はカモフラージュだったのかな。
新見がいたところはそこの中心部であり、水晶都市の中か。
デザリアム本星は骸骨のような星になっていて、そこへウラリアの魔女が住み着いてマザーデザリアムとなってデザリアム人を利用して地球とか他の惑星へ派遣して多くの人類を取り入れようとしたのかも分からない。
まるでインデペンデンスデイの宇宙人みたいな感じか。
気になる幼女サーシャの存在はどこへ?
これの説明がないとすっきりしないな。
大人のサーシャの事をタランが説明したシーンがあったがすっきりしない。
新見は年をとっていないし、彼女から離れてガルマン・ガミラスへ戻る時15年も経つ?
依然とすっきりしない。
それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。
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