毎週土曜夜8時半からラジオ放送されているこしがやエフエム「DJ林檎の二次元音楽館」本館にて、今週の10月28日には225号館「SPACE ADVENTURE コブラ」が放送されます。
そして来週の11月4日では226号館「宇宙戦艦ヤマト完結編 35mm版」の特集を放送する予定となっています。
ありがたいことですね。

宇宙戦艦ヤマト完結編4Kリマスター版は35ミリ版で初日公開版がいい!
ルガール・ド・ザールの顔のアップ時に出てくるテロップ、彼の名前のところに英語が書かれていてかっこよかったです。
「我らの前に現れるのはすべて敵だ」と命令するシーンね。
ヤマト出航前に森雪が長官に敬礼するシーンも覚えている。(これは重要なシーンですから、なぜ消したんだろうな。クルーがパニックになって沖田艦長に会いに行ったのだから、代表として長官にお礼を申し上げたのが森雪だった。)
林檎@ラジオ放送中


アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社さんが、なぜか1週間先に販売する予定である第240号(ヒュウガ第70号)の公式動画をアップしておりました。
毎週販売している事に合わせてアップしているだけなのか、きっと発送部署と連携がとっていなさそうです。

第240号は、リモコン制作になっているんですね。
ボダンの数もアンドロメダと変わらないようで、ダイヤル式ボダンだけが台座に移植された感じ。
もしかしてアンドロメダのリモコンパーツデザインを再利用しているのか。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社/ヒュウガ第240号
もしかして247号あたりから最終号まで宇宙戦艦ヤマト艦載機シリーズの販売かな。
なんで宇宙戦艦ヤマト制作期間に艦載機群を販売してくれなかったんだろうな。
あの写真は誤ってアップされたものだったのかな、それともプレミアム定期購読向けだったのかな。

今思うと、宇宙戦艦ヤマト2個にアンドロメダに続き、ヒュウガもやってよかったと思います。
なぜなら、軽空母なのに1/350スケール物を出してくれたからです。
主力戦艦なら2隻セットでもよかったんですね。
数十年後、4Kリマスター版を見てファンになった方の要望で新たな商品が出るかは、分からないだろう。
1980年代まで映画館で観てきたリアル世代のヤマトファンも生きている人がいなくなっていくのだからね。
だからリメイク作品より、宇宙戦艦ヤマト復活篇シリーズとYAMATO2520シリーズまでの間の空白を埋める形で新しいヤマトの物語を作ってくれた方がありがたいと思うし、若者による新デザインのヤマトも少しは見てみたいですね。


前に栃木県で約5万円ほどの「宇宙戦艦ヤマト」や「ガンダム」などのプラモデルが盗難された事件で、新たに17歳の少年が逮捕されました。
今までは2人が逮捕されており、監視カメラなどでは4人組とみられており、後1人の行方を操作しているの事でした。

それではこれにて、最後までご覧いただき まことにありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。

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